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お酒をわいわい飲むのが大好きで、自分がくつろげる店を作ってしまいました。

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2011年9月14日 (水)

3周年で~す!イベント情報

おかげさまで

9月24日に
満3年

4年目に入ります。


3周年です。birthday

ありがとうございます。delicious

サービスイベントその1

ランチは「50円割引券」をお配りしてます

50円引き
しょぼ~!sweat01

もっと大判振る舞いせんか~!annoy

でも、しっかり好評ですよ!
堅実経営ですscissors

24日にイベントやります。

詳細は後日に

2011年3月 9日 (水)

鹿児島行(6) 高良酒造

高良さんの趣味を伺ったら「野鳥観察です。」と意外なようでしっくりのお返事。

「環境庁の依頼で、沖縄のヤンバルクイナの調査に参加しました。カンムリワシの調査にも行きましたよ。」

蔵の庭先はすぐに小高い森。

「タヌキとか、いろいろ来ますよ。」

案内された庭には先客が。

みぞれ交じりの中で
ご近所さんが、箱いっぱいにペットボトルに水を詰めていました。

仕込みにもつかわれる湧き水で、さっそく賞味させてもらいましたが、
「ぬるい!」
地下水なので、みぞれ交じりの気温の中では、温かでした。

店の割り水に欲しい!と交渉しましたが、
「そういう申し込みは多いのですが、生水ですのですべてお断りしています。」ということで、残念。

近所なら、車でいただきに来るんですけどね。

蔵見学で冷え切った体を、ストーブとお茶で暖めて、
記念撮影。

高良さん、奥様、ありがとうございました。

2011年3月 8日 (火)

鹿児島行(5) 高良酒造

高良さんにお邪魔するのは2回目になります。

独特の香ばしさを感じさせる「八幡」は小生の座右の酒として、
切らしてはならない焼酎です。

刺身にお湯割り、唐揚げに水割り、食後にロック、寝付かれないときは、ビンからぐいっとで、どんな場面にも登場します。

「八幡ろかせず」を初めて飲んだ時のインパクトも忘れられない。
かつて、4、5年前の「ろかせず」は油が浮いてて、お湯割りにすれば、油膜が張りました。
ロックで飲んでも、野趣あふれる香りと口当たりで、深酔いした記憶があります。

10時に訪問の予定で市内を出ましたが、渋滞にはまり市内脱出に
てこずっているうちに雪模様に。

指宿スカイラインの峠を越えるころには、横殴りの吹雪。

怖かった!

前日訪問した西酒造さんでも「今年は珍しく雪が多くて、あの建物、足場を組んでるでしょ、屋根に積もった雪が落ちて、破損したのを直すんです。」
と、云う話も出てました。

まさかの雪の歓迎にこわごわ車を転がして、たどりついたお蔵で待っていたのが、

薪をたくさん焚いたストーブでした。

シーズンオフのお蔵はきれいに掃除され、磨きあげられてました。

「八幡」の個性は蒸留からと、素人なりに睨んでいましたが、
蒸留器のワタリ(蒸気となったアルコールが冷却タンクに移動してゆく筒)が、変わっているのを見逃さない!

一応、鋭く(本人的には)質問したのですが、にこやかにいなされました。

ラベルにある「かめしこみ」のカメが並んだ仕込み場。

高良さんこの左右を合わせたカメだけで焼酎を仕込む、
とても小さな蔵です。

左側の蓋のしてあるカメに入ってるのが、
出荷を待つ「八幡ろかせず」です。

これだけの量だもの、取り合いになっちゃうよね。

2011年3月 7日 (月)

鹿児島行(4) 西酒造

訪問した日はお蔵は休業で、無理をお願いしての見学でしたが、大変に熱心に教えていただきました。

画像中央の黒い建物が、西酒造の生産部隊の頭脳部分。

試験仕込み室には仕込みに使う機械が、ミニサイズで並んでいて、
日常的に、思いつくたびに、試験的に仕込んでいるそうです。

ここの設備で、ひととおり、お酒が作れてしまうそうです。

でも、機械のサイズはミニでも、価格はミニにならないとこぼしていましたが、
こうした設備に資金を惜しまない姿勢に感動しました。

いろいろな取り組みを聞くにつれ、
地方の焼酎メーカーのイメージから、
伸びゆくバイオのベンチャー企業ってこんなのかなと、
印象が変わりました。

また、蔵を案内されて気が付いたことは、大変に掃除の行き届いていることでした。

蒸留器もピカピカ、床も木のフローリングでしたが、磨きあげられてました。
すべて、社員さんたちが、ヒマを探して掃除しまくってるそうです。

若い蔵人が、誇りと愛情を持って、蔵を支えているんだなと肝心¥ました。

最後に、たっぷりと時間をとって案内していただいた、西酒造のお二人様、ありがとうございました。

2011年3月 4日 (金)

鹿児島行(2) 西酒造

整然と並んだ甕に熟成されてる焼酎。
蓋まで陶製のこだわりようです。

西さんの建物は6棟あって、
初めに案内していただいた建物で
最初に目に付いたのがこの木桶蒸留機。

まだ商品化されずに、
出荷を待っているとのこと。
それが、最初のカメの焼酎。

なかみは秘密で、教えてもらえませんでした。

この建物では、
芋麹全量につかう芋麹用の麹室や米麹室、もろみ作りのカメや一次仕込みのカメがたくさん並んでました。

2011年2月18日 (金)

鹿児島行(1) 西酒造


鹿児島行ってきました。

雪予報で、余裕を持って始発行でしたが、

2時半就寝、4時起床はちょっときつかったかも。

でも、テンションの高さでクリアー。


鹿児島までずーっと雲の上か、雲の中で、

曇り空に到着。

空港に足湯があって、
時間があれば、入ってもいいかな。


冨乃宝山の西酒造へは、車で1時間ちょっとくらい。

蔵は休みなのに、わざわざ製造の若手社員が待っててくれました。


第一印象は

でかい!
きれい!

左の茶色の建物が上から仕込み始めて、階下に降りるほどの二次仕込み、蒸留まで至る樽をイメージした、軽く丸みのある建物。
右の黒い建物は配送とか備蓄とかの建物

この写真の右の道路の脇にも1棟あり、木桶蒸留のデビュー街が眠っていました。

2009年10月 1日 (木)

10月1日は日本酒の日

お誘いをいただいて、「日本酒の日」キャンペーンのデモンストレーション行進に参加しました。

パレードをやるというお話だったので、「コスプレとかかぶりものとかするのかな~」と面白がっていましたが、期待ははずれまして、ガチのデモでした。

「10月1日は日本酒の日で~す!」
「日本酒で乾杯しましょ~う!」
「ルールを守ってお酒を楽しみましょ~う!」と
リーダーの声に続いてシュプレヒコールです。

京橋から日比谷公園まで、1時間歩きました。

日ごろの不摂生で、到着したら、腰が痛いsweat01

渇いたのどを「ビールで潤したいな」と、場違いな感想でした。

この催しは「和醸和楽」という酒の拡販を目的のお蔵と酒屋さんの会が主催。

会長さんは「田酒」の西田さんです。

2009年8月31日 (月)

台風がやってくる!

自民党の涙雨かと思っていたら、台風接近らしいtyphoon

商談のまくらも、お客さんたちの話題も、選挙一色。

「これで、景気がよくなりますかね?」

「わかんねーな~」

台風一過で、明日から見通しのよい9月になりますようにsun

さて、ガンダムも今日31日までです。
台風ごときで、倒れたりしないでしょうが、
関係者は心配でしょうね。


イベントで「ガンダムのまたくぐり」がありました。
もっとしゃれたタイトルでしたが、忘れました。
股をくぐって、ぺたぺた足を触ります。

画像は、客に触らせる前に、スタッフがふきふき掃除してたところ。
スタッフとガンダムのくるぶしの高さで、ガンダムのでかさがわかりますか?

またくぐりのあと、見上げて撮ったのが、これdown

「ここは撮影禁止ですangry立ち止まらないでくださいban

ちょっと叱られました。

それでも満足顔のおやじでした。

2009年8月28日 (金)

跳べよ!

行ってきました。

わたしの乗るモノレールを見送ってくれてます。

会場で始めて目に入るのがう後姿でした。

たくさん写真撮ってきました。

どんどん貼ってゆきますから、期待してください。

今夜は宴会で埋まっていて、今(18時)は戦いの前の静けさです。

さて、わたしも気合をいれましょう!
ガンダムも鼻息が荒いです!
シューdashdashdash

2009年6月 5日 (金)

法政大学野球部優勝おめでとう!

昨日、買い物の途中で法政大学の優勝パレードを見てきました。
14年ぶりの優勝とかで、ニコニコ顔のパレードを見ていて、こちらもニコニコしてました。
こういうのって好いですね。
オリンピック、来て欲しいですね。
こういうシーンを沢山見れます。


横断幕の後ろはガクランの応援団、チアリーダー、マーチングバンド、そして選手たちの華やかなパレードでした。

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